去年あった良い事も悪い事もリセットして、今年を頑張って生きましょうぜ。
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@ジャパンカップ2008
2008年12月01日 (月) | 編集 |
ちょっwwwwwおまwwwwwスクリーンヒーローwwwwwwマジかwwww



ゴールした瞬間の偽らざる本心です。
何かもう笑えた。そしてその後すぐに膝から崩れた。
ショックすぎた。

いやいやいや、もう本当参りました。
例年比較的堅く収まるはずなんですよ、ジャパンカップは。
そう思った矢先のこの仕打ちですよ。
まあスクリーンヒーローさえ抑えとけば間違いなく取れるレースだったんですが、
問題は「何故僕は彼を切ったか」この一点に尽きます。

まず第一に、アルゼンチン共和国杯(以下AK)から参戦して勝った馬が(たしか)いなかったんです。
若干うろ覚えではありますが、コレは意外と無視できないものがありますので。
第二に、そのAKでの斤量が53kgだった事。
このレースでは暮れに香港行きが期待されているジャガーメイル(56kg)、
勝ち運が無いものの相当の実力馬であるアルナスライン(58kg)を抑えての一着だったとは言え、
力があるのはわかるがこのハンデ差じゃあねぇ、と思ったんです。
完全に節穴の目です。穴野郎です。僕が。
最後に、『JCは荒れない、いや荒れて欲しくない』と思い込んでいた事ですかね。
松っちゃんが「データってのはいつか覆るもんだ」的な事を言ってたのをもう少し考えてれば…。
いやでも買えないや、コレは。
長々と書きましたがどうみてもただの言い訳です本当にありがとうございました。

2着ディープスカイについてはですね、漸くですが認識を改める事にしました。
今年の全体のレベルは知らんけど、少なくともこの馬は強いという事を。
まあそれは五着のオウケンブルースリにも言えますが。
次走からはキッチリチェックしていきたいと思いますよ。

三着ウオッカはやはり若干距離長いですかね。
しかし軸にするには安定感ありますねーこの子。
このレースでは苦戦傾向がある牝馬で三着はかなり立派かと。
有馬は出て欲しいですが、個人的には休養してもいいかと。
ていうかダイワスカーレットもっとレース出ろよと言いたいです。

そして四着マツリダゴッホ。ほぼ確実に有馬で一番人気になるでしょう。
苦手な東京コース、左回りでありながらのウオッカにアタマ差で四着なのだから、
得意の中山、右回りならもうアホみたいに走るでしょうよ。
下手すりゃ有馬二連覇も十分ありえると思ってます。

石橋守騎手と組んでのサムソンは6着でした。期待していただけに残念。
とあるサイトで見た誰かの一言が目に焼きついて離れません。

「サムソンはロブロイの末期とだぶって見える」

勿論そうあってほしくはないのですが…。さて、どうなるか。

来週こそとるぞちくしょおおおおおおおおお次回はジャパンカップダート。
ヴァーミリアンとサクセスブロッケンの二頭軸で堅いとは思うんですが。
まさかのブルコン?トウコン?ユビキタス?キクノサリーレ?フリオーソ?

伏兵、現れるんですかね。
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