去年あった良い事も悪い事もリセットして、今年を頑張って生きましょうぜ。
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@ジャパンカップ&ジャパンカップダート2009
2009年12月09日 (水) | 編集 |
結局この2レースはまとめて書くことになりました。
携帯から書くのめんどくさいにも程があるよね。
ノートパソコンかノートブック(だっけ?)を買うしかないのかもわからんね。
だがしかし、通信料も結構バカにならないようなので躊躇してます。
お勧めの機種とか型とかメーカーとかあったら是非ご教授願います。
ネットサーフィンとか動画サイトがストレス無く見れればそれでいいです。ネトゲはしませぬ。

そういった前置きはこのくらいにして、以下本題。

・ジャパンカップ

ウオッカが勝つのはまあともかくとして、二着のオウケンの評価を改めなきゃいかんなと。
僕の中では何が原因か知らんけど、中途半端なイメージがあったんですよ。菊花賞馬だと言うのにね。なんか今までごめんなさいでした。
三着ディザイアにも拍手を贈りたいです。ブエナが同年代じゃなきゃ間違いなく三冠、場合によっては四冠も行けたでしょうね。大したルーキーですよホント。

ガッカリさんはマイネルキッツとスクリーンヒーローですね。
特にマイネルキッツにはもっと頑張って欲しかったです。距離伸びないと駄目なのか春天がフロックだったのかわかりませんが。


・ジャパンカップダート

世代交代というか政権交代と言う言葉がピッタリ当てはまるレースだったと思います。
一着エスポワールシチーは逃げておいて3馬身半をつける圧勝でしたね。順当に行けば来年のダート王の座はまずこの馬になるでしょう。
共に3歳馬の二着シルクメビウス、三着ゴールデンチケットはヴァーミリアンはおろかサクセスブロッケンにも先着してますからね。今後が非情に楽しみです。

ガッカリさんはヴァーミリアンしかいませんね。
ちょっと不甲斐ない競馬だったのではないでしょうか。
陣営としては東京大賞典に暗雲が立ち込めて来てますね。
賭ける側としては俄然盛り上がりそうで(配当的に)楽しみですが。

多分阪神JFと朝日杯FSは買わないと思うので、
次回は今年の総決算である有馬記念。

果たして丸一日フル予想は出きるのか?
ていうか盛岡には帰れるのか?

答えはwebで。
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