去年あった良い事も悪い事もリセットして、今年を頑張って生きましょうぜ。
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本当におっかない話ってのは当人達の間じゃなく彼らを取り巻く人々の間で交わされてるらしいよ。だって今回のネタの情報源も僕らの町とは距離或る人からだから。
2006年10月26日 (木) | 編集 |
コウと飯を食いに行った帰りの車内にて。



コウ「最近○○町(まあ僕ら住んでるとこですよ)に変質者出るとか何とか」

僕 「ほほう。でも今寒ぃぞ。オッサンがコートの前ブァーッてはだけるんだべどうせ」

コウ「いや、それが…。オッサンじゃなくて…。」

僕 「…え?…いやいやいや、まさか…。」

コウ「…。うん。おばちゃん…。結構年いった…。」

二人「………。」

僕 「で、でもオバチャンがコートの前ブァーッてか?それはちょっと違」

コウ「…いや、だから、…アタシトイカガ(以下略」

僕 「(大声で)こえーーーよ!めっちゃめちゃこえーよ!嫌だ久しぶりに怖いちょっともう本当嫌だマジでこえー!」

コウ「でっかいリュック背負ってるらしい…。敷き物?入れてるらしいぞ。江戸時代とかそうだったから…。」

僕 「…詳しいね。…で?何時頃『出る』って?」

コウ「…夜中だよ、そりゃ」

僕 「(大声で)嫌だー!俺出る時間じゃねーか!偶然出くわして家覚えられたらお前…!こえーーーー!」

コウ「…祈るしかないよな。本っっ当に金無いオッサンとか『頼む』んだろうな、きっと…。」

僕 「夢に出そうだ…。」



まあマジらしいです。
当分眠れぬ日々が続きそうです。


さ、後味の悪い話をした後に、



寝ます。
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