去年あった良い事も悪い事もリセットして、今年を頑張って生きましょうぜ。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ミステリーツアーに一度行ってみたい。起きたら四国、みたいな
2005年12月03日 (土) | 編集 |
感極まったので2本目。

日曜日に『TEAM 勝手にするしかねえチクショー』の第二回が行われるらしい。
断定じゃない理由は特に無い。なんとなく。

とあるタレコミによると、もう行き先は決まってるそうだ。
「行き当たりばったりじゃねえな」とか今独り考えてる訳だが、
別に気にするほどの事でもないよね。
新メンバーも一人参加するそうだ。新しい風が入るのは素晴らしい事だ。
車内をガンガン盛り上げて欲しい。俺は夜勤バイト明けでおねむだから。頼むよ。

しかし「厚着をしてきて」的な事を言われたのが気になる。
まさかワカサギ釣りか?子供の頃に行って誰かが空けた穴に右足を突っ込んでしまい、
抜けなくなって危うく右足切断することになりかねなくなって、
以来トラウマになったワカサギ釣りか?
岩洞湖はまだ凍ってないはずだし…。
あまり寒い所は厳しいな。冷え性だし。嘘だけど。
トラウマは本当よ。一応。

さー日曜日ががぜん楽しみになってきたぞー。
昼から呑むぞー(やりたい放題
スポンサーサイト
グルメリポーターのアノ人のリアクションは面白いがやりすぎだと思う
2005年12月03日 (土) | 編集 |
おかんがどっかのお偉いさんと呑んできたらしく(非接待)、
お土産に旨そうな魚介をたいそう持って帰ってきた。
梅酒もあることなので、魚介を肴に独り呑んでいるわけである。
ハスキンの『the steady-state theory』を聞きながら。

しかしグルメリポーターってスゲエなと思うわけで。
やれ「○○とした歯ごたえ」だの「○○のようなこの色」だの「まるで○○の玉手箱やー」etc...
大げさすぎる時もあるものの、やはりその言葉によって見ている側は色々と想像してしまうわけで。
そして何よりあの言葉のボキャブラリー。
ある物を食し、味わい、適切な表現を即座に発する。
これはある意味職人芸といってもよいような気がする。

ふと自分に置き換えると、この要素がバッサリ欠けてるなと思う。
俺がモノを喰って出てくる表現は大抵「旨い」or「不味い」しかない。
「○○みたいな味」という表現は出てこないし、的を外れていることが大半だ。
さぞ料理を作る側も作りがいが無いであろう。
旨い物を喰った時の顔の充実加減は誰にも負けない自身があるのだが。

でも、本当に美味しいモノを口にした時、言葉なんて無粋なものだと思いません?
職に限らず、感極まった時、言葉はいらないのですよ。
心の中で一言呟く。それでいい。余計なものは何もいらない。

あれ、何書きたかった、俺。
まあ要は酒が旨いってことで一つ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。