去年あった良い事も悪い事もリセットして、今年を頑張って生きましょうぜ。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

@JBCスプリント&クラシック2005
2005年11月04日 (金) | 編集 |
ダート界の大レースのひとつ、JBCスプリント&クラシック。

今年のJBC賞は名古屋競馬場で行われる為、
コースの関係上か、JBCクラシックは距離が100m短い1900mになっておりました。
果たしてこれがどう影響してくるのか?
さらに先行有利と言われる競馬場で、差し・追い込み馬はどのような競馬をしていくのか?
見所はたくさんありましたよ。

まずはJBCスプリントから。

結果から言えば、ブルーコンコルドが5馬身差をつけて圧勝でした。
強い。マジで強かった。
しかし問題は二着のハタノアドニス。
確か船橋の馬だった気がしますが、まさか来るとは思わなかった。
当然ながら万馬券になりましたよ(馬単で25.000くらい)。
僕はというと、アグネスジェダイから流したためにボロ負けでした。
強いとはいえ、三歳馬には荷が重かったか…?

続いてJBCクラシック。

こちらはなんと出走直前にハプニングが。
一頭の馬が走るのを嫌がって、ゲート前に座り込んでしまったんですよ。
場内からは笑い声や「早く立てよ!」等の罵声が飛び交っておりました。
馬の番号は…え、⑪番?ナイキアディライト!?

…しっかり買ってましたOTL

しかもバイトの時間が迫っているため、笑いは徐々に苛立ちに。
気づけば僕も罵声を飛ばしておりました。いかんね。オッサンやね( ´∀`)
やっとのことでスタートしたと思いきや、
ナイキアディライトがかかってしまいおもっくそ爆走。
これにつられてしまったのか、
僕の買った⑦番のサカラートもかかり気味になってしまい、
4着に沈みました。
この際パラドックスの1位はわかる。
でもユートピアなぁ…。
右回りだから軽視したらこれか…。
それがお前のやり方か、ユートピアよ…。

というわけで、また負けました…・゚・(ノД`)・゚・
僕が頭にした馬は、どちらも同じレースに出てた馬に勝利を収めてたんですけどねぇ…。
G1という大舞台で、ルーキーがベテランに勝つのがいかに難しいことか。
今日の負けを糧として、今後の参考にしていこうと思います。

次回はエリザベス女王杯で。

しっかし祝日(or日曜)に何やってんだろうなぁ、俺。
寂しい奴だ、とか思われても致し方ないかも。
面と向かって言われたら、全力で命を殺りに(タマをトリに)かかるけど。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。