去年あった良い事も悪い事もリセットして、今年を頑張って生きましょうぜ。
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萌え要素とかスパロボには不要だと言い切ります。熱いメカさえ揃っていれば僕はもうお腹一杯なんです。ニルヴァーシュとかビッグオーとかザブングルとか。
2009年02月13日 (金) | 編集 |
まず最初に。
ガオさん酒に付き合ってくれてありがとうございました。
次回はダイワスカーレットがフェブラリーを回避した事について熱く語りましょう。


前回が大体一週間前ですか、
それから空いてる時間はほとんどスパロボZに費やしてます。
もうね、寝ても冷めてもスパロボです。
皆さんが思ってる以上に入れ込んでます。
皆さんが思ってる以上に戦闘アニメを飛ばさないで見てます。
シャインスパーク、ブレストファイアー、無限拳辺りなら完コピできます。
でも一番好きなロボは『ザブングル』のウォーカーギャリアです。ICBM投げ最高。
熱い展開になるとグッと来てしまいます。
独り言もたまに漏れます。

新旧キャラの絵柄のギャップに吹きそうになります。
具体的には、マジンガー・ゲッター・バルディオス辺りとSEED・エウレカ・グラヴィオン辺り。
特にグラヴィオンのキャラがちょっとね、「え、コレなんてエロゲ?」ってなキャラばかりなんですよ。
メガネとかメイドとか巨乳とかなんかそんなんばっかり。
原作を平常心で見れる気がしません。見ないけど。

てかファミ通とかだとね、女性キャラの戦闘時のカットインの乳揺れが云々書いてますけど、
僕はぶっちゃけそういう要素はあんまり要りません。
どっちかと言うと、その情熱を戦闘アニメにさらに注ぎ込んで欲しいです。
まあ今の出来でも鼻血が出そうなくらいではあるんですが。
『スーパーロボット大戦』なのに、そういう乳とかで媚を売るのはどうなのか、と。

まあ、そういうことは置いといて。
気づけば一週間くらいで半分以上進んでます。
今月中には余裕でクリアーしてるでしょう。
さあ、ここらでこんな駄文は切り上げて早く進めないと。
進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないと進めないとす
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ゲームってよく叩かれるけど、ゲームが悪いんじゃなくてそいつ自身に問題があるんじゃないかなって思うよ。多分少数派だろうけど。
2008年09月29日 (月) | 編集 |
ゲームの話をしようと思います。
それも、わりかしディープなゲームの話をしようと思います。
理由その1は『ゲームセンターCX』を見たからです。
あーファミコンやりてー。『いっき』と『ジャイロダイン』。あと『沙羅曼蛇』。1時間もあれば飽きるけど。
理由その2は宗君から教えてもらったPSPのゲームが超面白かったからです。
理由その3は暇つぶしにウィキで懐かしい&そそられるゲームの記事を見たからです。
順を追って行きますが、確実に人を選ぶ内容なので、
「ゲーム興味ねえ」「ゲームに興味はあるけどお前のゲームの嗜好はちょっとおかしいからいい」
という方は即ブラウザの『戻る』をクリックしてやって下さい。
エロはないですがグロはありますから。





よいこの有野さんが出てる『ゲームセンターCX』って言う番組があるんですよ。
フジテレビCS放送フジテレビ721で絶大な人気を誇る番組なんですが、
まあウチではCS放送は見れません。未だにVHSの120・180分テープが幅をきかせてる家ですから。
家電芸人もビックリどころかショック死寸前でしょうよ。
それは置いといて。あまりの人気にDVDを発売したら、文字通り飛ぶように売れてるんですよ。
しかし僕には買うお金がないので途方にくれていると、なんとレンタルも開始してると言う事で。
こりゃいいとばかりに1・2・3巻を借りてきて、そして見たわけなんですよ。

基本は、有野さんが昔懐かしいゲームの完全クリアーに挑戦するというまあシンプルな内容なんですが、
これがまたいいんですよね。
自分でもビックリするくらい感情移入して声出したりしちゃうんですよ。
「うわっ!」「あーーーーーーーーー。。。」「うっそぉーーん!?」「マジかぁ…。」「無理だよーw」etc...
または「俺ならもっといけるけどなぁ…」的な事も考えたりするわけです。
特に3.0の『ロックマン2』。普通に全クリしたからね。
でもまあ、俺ゲーム好きだなって改めて思うDVDでしたさ。
レトロゲー大好きな方は是非見て下さい。
声、出っから。


なんだかんだ小学校からの付き合いの宗君と言う方がいるんですが、
「モンハンしんどくなったからなんかオススメゲームねえ?」と聞いたところ、
「英雄伝説 空の軌跡ってゲームが超面白い」とかなりの勢いで薦められまして。
オイオイ、イース作った日本ファルコムのゲームだろ?パソゲー上がりだろとか思ってたんですが、
本当にやるゲームもやりたいゲームも無くなったんで、買ってみたんですが。

超おおおおおおお面白えの。ホンットに。
ネタとしてはよくある感じかなと思ったんだけど、怒涛の展開とドンデン返し、
キャラクターの魅力にストーリーの練りこまれた重厚さ、そしてちょっとベタな展開も含めて、
逆になんでこのゲームが売れないの?って感じのデキなんですよ。
主人公が女の子なんだけど、ちょっと甘酸っぱい感じのじゅんじゅん来るような。
音楽もいいし、神ゲーと言っても全然差し支えない内容なんですよ。
中古で探すのは難しいけど、やって損はないゲームだからやってみるといいよ。
問題はPSPだと三部作で、全部で120時間はかかっちゃうようなボリュームか。


懐かしいゲームで言えば『ジョイメカファイト』『スラップスティック』あたりなんですが、
SSの『ダークセイバー』ってゲームにすっげえはまってたな、と。
『マザー2』は何度と無くクリアーしたし、『タートルズ』のゲームはコウと頭とろけるくらいやりこんだし、
アーケードだと『メタルスラッグ』『痛快ガンガン行進曲』『ニンジャコマンドー』『ビートマニア』etc…。
我が青春のゲームは腐るほどあります。『19XX』とか『怒首領蜂』とか。
それはそれでいいんですが、今一番興味のあるゲームはとても問題の或るゲームなんです。
それゆえに書こうか書くまいか迷ったんですが、結局書く事にしました。

『マンハント』ってゲーム、皆さんご存知ですかね?
もうタイトルからして嫌な感じしますが、説明すると死刑囚の主人公が死刑寸前で助けられるんだけど、
助けられる条件としてスナッフ・フィルム(=ノンフィクションの殺人ビデオ)を撮れっていうゲームなんです。
『天誅』ってゲームがあるんですが、後ろから近づいてボタンを押すと結構凄惨なシーンが見れるんですよ。
それの酷いバージョンと考えてくれれば、と。
バットなら脳天フルスイング、斧なら頭部にグチャ、ビニール袋なら窒息死させる、etc…。
もうね、こんなゲームPSPはおろかWiiで出すんじゃねえよ的なゲームなんですよ。
実際に日本はおろか欧米諸国では発禁処分受けてますしね。

ただね、『GTA』もそうなんだけど、要は想像力の問題なのかな、と。
いきなり街中で銃を乱射したらイカンし、交通ルールも違反したらイカンわけです。
んで、これらのゲームは反面教師にしたらと思うと、全然肯定できるんじゃないかと。
『GTA』では上記の行為をすると、クリアーが非常に難しくなるわけです。
ポリにマークされっから運転は安全にしといて、なるたけトラブルも起こさんようにしないとクリアーは難しくなるわけなんですよ。
『マンハント』もね、要はそういうことですよ。そんなね、キッツイ処刑シーンを見せる事によって、
「あ、こんなことしたら絶対にイカンぞ。だって、されたら嫌だし」とか思うんじゃないかと。
それすら想像できなくなったらただのバカかクズですけどね。

肯定しようにもうまくできませんよ、こんなゲームは。
でもね、エロがあるんだからグロもよくね?って気にはなりますよね。
映画だってエロは普通にあるし、グロイ殺され方なんて普通にありますし。『ダイ・ハード2』のアレとか。
だったら映画だって禁止されるべきじゃね?
ゲームばかりやってたってあんな風にはならんよ。
たまたま殺人犯の家に『GTA』『マンハント』があったからってね、



…うーん、やっぱフォローできんな。
ま、個人的にやってみたいなって思うゲームと言う事で。
ちなみにニコニコ動画さんで処刑の画像あります。
グロがダメな方はホントっ見ないようにして下さい。
責任持てないから。ガチで。
おじさんとの、約束だよ?
某マンガの「ずっと俺のターン!」ってセリフに爆笑してましたが実際にやられるとこんなに殺意が沸くものだとは思ってもみなかった
2008年01月10日 (木) | 編集 |
あけましておめでたくねえよ。

いやめでたいですけど、流石に10日も経てば平日ですからね。
正月気分なんぞもう抜けきってますよね。
皆さんは年末年始どんな風に過ごしてましたか?
僕は酒と麻雀とトランプとゲームと酒という、加齢臭漂う毎日を過ごしてました。
今年も先が思いやられます。
そんな感じですが、今年も適当によろしくお願いします。

さあどうすっか、新年早々ですがいきなりゲームの話でもしてみますか。
一般的に年末年始は話題の大作が出揃うので、
ゲームの話をするっつったら大概の人はDSだとFF4だのDQ4だのレイトン教授だの、
PSPだとSO1だの、PS2だとスパロボOG外伝だの、
そういう辺りを連想すると思いますが。
あえてその辺を完全無視して超マイナーなパズルゲームに没頭してました。
久しぶりにサルになりましたよ、マスカキザルに。

PSPの『SIMPLE2500シリーズ Vol.11 THE パズルクエスト』というゲームなんですが。
要はパズルゲームとRPGが合体したというモンでして。
元が海外ゲーだから翻訳が変だったりテキストに文字化けがあったり使い道の無い魔法やスキルが多々あったりと、
致命的なバグはないものの突っ込みどころが結構な量あるんですが、
これが意外にも面白かったんですよ。
スキルの使いどころなんかを覚えるとどっかの何かみたいに「気持ちいい~」とか「ずっと俺のターン!」的な気分に浸れるんです。
相手にやられるとPSPをハンマーで叩き壊したくなりますけど。
無料体験版がどこだかにあるらしいんでやってみるといいと思います。

僕の場合、楽しいのはラスボスと対決するまででしたけどね。
ラスボス以外はね、結構頑張れば何とかなるレベルの強さなんですよ。
「ここでこの色を消して次このスキル使ってこうすれば…」みたいな感じで。
でもラスボスはね、理不尽なほど強いんですよ。
今まで自分が培ってきた戦略とかスキルとかが何も通用しないくらいの強さなんですよ。
さっき言ったけど「ずっと俺のターン!」状態なんですよ。
クリアーした人に聞いてみたいですね、何をどうやったらコイツに勝てるのか。
でもまあお値段が2500円と手ごろな割にはかなり楽しめましたね。
パズルゲー好きならやってみるのも一興かと思います。

新春早々マニアックな話で失礼しました。
なぜ僕はモンハンにココまで心を奪われるのかという事について
2007年06月09日 (土) | 編集 |
はい、というわけで久しぶしにゲームの話でもしてみようと思います。
前回がいつだったかは完全に覚えておりません。
それぐらい久しぶしですがまあやってみましょう。
長いので興味ない人はスルーして下さいとかいいつつ読んで興味持ってくれたら嬉しいですね。
今回のお題は『モンスターハンターポータブル2nd』です。

ざっと内容を説明すると、まずは自分の分身となるキャラを作り、
山岳地帯にある『ポッケ村』という村を拠点にし、
村長や集会所や訓練所から受注する「クエスト(要は依頼)」をクリアして得た報酬や、
モンスターを狩って剥ぎ取った素材を使って、
様々な武器防具を生産しキャラを強くしていく、というものです。
他のRPGで言うレベルは存在せず、体力等の各種パラメーターはアイテムや装備品で上げる事になります。
ハンターランクというものは存在しますが、
これはランクが上がるごとにより難度の高いクエストを受けることができる、というものです。

で、何故このゲームに僕は心をこうまで奪われているのか、という事ですが、
恐らく「難易度の高さ」が多分に関係していると思われます。
操作方法は(PS2版と比べると簡単なものの)基本的にクセがあり、
慣れるまで若干の時間がかかります。
慣れたら好きな武器を選んで狩りに出るわけですが、ここからが大変。
どの武器にも一長一短があり、これまた慣れるのに一苦労。
それでも小型モンスターを狩るのに慣れてきた頃に、大型モンスターを狩るクエストが出現するわけですが。

最初のうちはまああああ勝てないんですよ。
もうビックリするぐらい瞬殺されます。
んで「やってらんねーチクショーバーカ」と目に涙を浮かべながらPSPの電源を切るんですが。
徐々に冷静になる頭の中で「あそこはガードして凌いで…」「このタイミングでアレを使えば…」などと考えるうち、
無意識にPSPの電源をまた入れたりするわけです。
んで試行錯誤を繰り返しながら、ついに倒した時の達成感といったら。
初心者だったら確実に鳥肌が立ちますよ。

そして武器防具を生産するのにもいろんな魅力が詰まってまして。
素材の中でも楽に手に入るものから非常に入手困難なものまでたっくさんあるんですよ。
んでそれぞれ必要な数が決まってるので、
何度も同じモンスターを倒さなきゃいけなくなるんですね。
コレも結構キツいんですが、作ろうと決めた武器や防具が出来た時の達成感も結構クるんですよ。

何より『自分が上達してる』のが確実にわかるんですよ。
コレは実に快感です。本当に。
野球で例えるなら、最初にグローブを嵌めてもノックを受けるどころかキャッチボールもロクにこなせませんよね。
ところが練習を重ねるうちにフライやゴロを捌けるようになり、
最終的には新庄も真っ青なダイビングキャッチや、
宮本も舌を巻くような守備が出来るようになりますね(やや誇張アリ)。
コレと同じなんです。
僕も最初の頃に半ベソかきながら攻略法を見つけ出していたモンスターを、
今ではチェリオ飲みながら楽々倒せたりしてます。
何度でも言います、コレは実に快感です。
楽器で言えば(中略)なんです。
僕はどっちも…イマイチでしたが…。
ちなみにこの『上達してる感』はシレンやパワプロでも味わえますので、
そちらもよければ是非体験してみて下さい。

PSP本体と一緒に買う価値は十分にありますが、
こういったストイックなゲームは人を選ぶので、
興味を持ったらまずは誰かにプレイ画面を見せてもらったり、
体験プレイをさせてもらうのがいいかもしれませんね。
(言い方は悪いけど)ヌルいゲームが増えてる昨今、硬派なゲームに手を出してみるのも悪くないと思いまスよ?
特に『脳トレ』系ゲームからゲームに触れた方は。
せっかく高い金払って買ったDSとかPSPを、ほっぽっとくのは実にもったいないですからね。

以上、もうとっちらかって収拾が付かなくなりましたが、
この辺でお開きにしようと思います。
次回のゲームの話は未定で。
FF5の話から映画の昨今の風潮などをそこはかとなく考えてみたりする方向にシフトしてみたのだがどうか。とりあえず『原作つきの映画・ドラマと泣かせようとする作品はもういらない』で。
2006年10月19日 (木) | 編集 |
更新もしないでする事と言ったらそりゃアナタ。

FF5ですよ。

実はSFC版クリアしてないんでGBA版が出た今こそ、と思い。
発売日に眠い目をこすりながら買いに行きました。
全員を全ジョブマスターにするまでは楽しめそうです。
休憩時間とか寝る前とかに。

当時より年を重ねたせいかどうかは知らんけど、
確実に涙もろくなってます。
ガラフが死ぬトコとかもうボロ泣きですよ。
昨今のお涙頂戴的なドラマや映画では泣かないのに。

あーいうの本当もう止めてくれませんかね。
「視聴者を泣かせよう」っていう意識が鼻についてなんというか。
もっとおバカな映画とか流行ればいいんですけどね。
『サウスパーク』とかね。
そういや『サウスパーク』にレディオヘッドが出てましたね。
話題としては大分古いですけどね。
見ると確実に暴言が増えるので世間一般で言うところのオススメはしませんが。
個人的にはオススメしときます。

ゲームの話から映画にシフトしてしまいましたね。
まあついでにもう一本。
『キラーコンドーム』オススメしときます。
タイトルだけだと引くかもしれませんが、内容はそうでも…やっぱ引くか?
大まかなあらすじはYahoo!映画とかで検索して下さい。
中学生の頃本気で怖がりながら見てました。
「あんなんに○○○喰いちぎられたくねーよ!こえー!」
みたいなね。

あといろんな所で言われてますけど『涙そうそう』ってまんま『みゆき』ですよね。
わかる人しかわからんからいいのか?

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